新着記事

   
地方ニュース

下着脱ぎ、上半身露出して健康診断 川崎市立小中学校の2校

 川崎市内の複数の市立学校で、下着や体操服を脱ぐなど上半身を露出した状態で健康診断が行われていたことが明らかになった。 国は2024年に児童生徒の心情やプライバシーへの配慮を求める通知を出しており
国内ニュース

クールジャパン機構、累積損失500億円超 政府が廃止など検討へ

 官民ファンド「海外需要開拓支援機構」(クールジャパン機構)の2025年度の累積損失が500億円超になったことが23日わかった。目標値よりも赤字が膨らんだことから、政府は今後、機構の廃止や他のファンドとの統合を前提に具体的な
地方ニュース

「外国人庁」福岡市長が必要性訴え…基礎的な日本語指導がいる児童・生徒増加「全国的に問題は大きくなる」

 外国にルーツを持ち、基礎的な日本語の個別指導が必要な福岡市内の児童・生徒数が増えていることを受け、高島宗一郎市長は23日の定例記者会見で「全国的にこの問題は大きくなっていく」などと指摘し、外国人政策を統括する「
国内ニュース

野田佳彦氏、サナエトークン責任者である溝口氏、上杉氏と記念撮影。まるでお仲間みたいと噂に

1: ジャンピングカラテキック(東京都) 2026/06/23(火) 21:14:20.73 ID:IEjiNu8G0● BE:662593167-2BP(2000)  47: サソリ固め(兵庫県) 2026/06/23(火) 21:31:...
国内ニュース

中革連・いさ進一「総理スピーチにヤジ。これはホントひどい。右も左も、最近タガが外れてきている」

これは、ホントひどい。。。伊佐という名前は、沖縄の名前。名護にルーツがあります。犠牲になられた御霊の前で、立場を超えて心静かに祈れないんでしょうか。右も左も、最近タガが外れてきている
国内ニュース

枝野さん「高市内閣の支持率が下がらない理由が分かりました。SNSです。新聞を読まない馬鹿ばかりだ」

枝野幸男氏、「ネットが広がったことによって...」高市内閣の支持率下がらないワケを分析 枝野氏は動画で「高市内閣はこんなにも無茶苦茶なことをやっているのになぜ支持率が高いんだろう?という、こういう声を多く聞くようになっています」
国内ニュース

竹中平蔵が警鐘「私は若い人たちに言いたい。不満を述べている暇はないのだと」

だからこそ、私は若い人たちに言いたいのです。ただ「自分たちは貧乏だ」「世代間格差の犠牲者だ」と不満を述べている暇はないのだと。国はもう、皆さんの豊かな生活水準を補助金で丸抱えできるような余裕はありません。こ
国内ニュース

東大の民営化まで主張。竹中平蔵氏が小泉政権下でおこなった「構造改革」という名の悪政

今回は大学教育についての悪政です。小泉内閣は、教育関連、特に国立大学においても大きな改悪を行ないました。具体的に言えば、国立大学を独立行政法人化したのです。これまで国立大学というのは、国が運営のすべてを責任もって管理していました。当然、経
国内ニュース

【楽天】海外勢に依存しない「衛星通信網」構築へ…独自の低軌道衛星使い通信サービス

楽天グループが、国内勢で初めて独自の低軌道衛星を使った通信サービスに乗り出すことがわかった。米新興企業と合弁会社を設立し、国内のスマートフォンと直接通信できる低軌道の衛星を整備する。米スペースXの「スターリンク」に
国内ニュース

【通信】KDDI系メールで最大1422万件漏えいか パスワード変更を呼びかけ

KDDIは6月23日、ISP事業者向けに提供するメールシステムが不正アクセスを受け、メールアドレスとパスワードが最大1422万件漏えいした可能性があると発表した。対象は、STNetのピカラ関連メール、KDDIウェブコミュニケーションズのレンタル
地方ニュース

沖縄八重山日報「沖縄の戦没者追悼式で罵声、県民の思いと乖離」

  沖縄全戦没者追悼式でこのところ毎年繰り返される、うんざりする光景が、あいさつのため登壇した首相に対するヤジや罵声だ。高市早苗首相が初めて追悼式に参列した今年は、例年にも増して会場に怒号が飛び交い、首相のあいさつが
国内ニュース

イラン人の男、業務用のナンを焼く機械の中に21億円相当の覚醒剤を隠し入れ密輸

 末端価格21億円相当の覚醒剤を密輸しようとしたとして、イラン国籍の男が逮捕されました。 逮捕・送検されたのは、イラン国籍で犬山市の自営業、ハテフィ・マジョウメルド・アハマド容疑者(55)です。
東アジアニュース

「日本映画はなくてはならない存在なんです」 中国の日本映画禁止令をうけ

「上海映画祭で日本映画の上映禁止、韓流禁止令よりも厳しい」日本映画は1本も上映されておらず、日本人審査委員も招待されなかったという。台湾・中央通訊社(CNA)が18日付で報じた。 中
国内ニュース

朝日新聞・高橋純子 「世間はサムライブルーだが私は高市ブルー。過去イチ高イチ雑すぎて滅!」

世の中は「サムライブルー」に沸き立っているようだが、私は絶賛「高市ブルー」である。厭世観にさいなまれ、深く眠れず、脳が目詰まりを起こして、カラフルだった世界はモノクロに一変した。あのポテトチップスのパッケージが白
東アジアニュース

中国を真っ当に批判しただけで犯罪者になる「民族団結法」が制定される。中国への投資は不可能に

中国で7月1日、重要な法律が施行される。評論家の白川司さんは「この法律は、習近平指導部に対する批判を封殺するだけでなく、中国に進出した海外企業が撤退する自由を奪うことができる。日本にとって、中国に投資するコストは

新着記事一覧

カテゴリ別新着記事

人気記事